やさしいジョイントマット『Natural』がおすすめな10の理由!! 

ジョイントマットって、どこの製品でも同じだと思っていました。
ところが、やさしいジョイントマット『Natural』を使ってみると・・・
やさしいジョイントマット『Natural』がおすすめな、10の理由!! 


ポイント その1
■防音効果・断熱効果が違います!!
●従来タイプで10ミリ、新商品の極厚タイプは20ミリで、強力な吸音・断熱・クッション性を実現!!
●しっかりとした、厚みと弾力性で、階下への騒音を吸収します。
●アパートやマンションに住んでいると、気になるのは、生活音。

足音や振動は気がつかないうちにトラブルの原因になっているかも・・・
極厚EVA素材のやさしいジョイントマットは、衝撃や音をぎゅっと吸収して下の階に響かせません!!

ポイント  その2
■赤ちゃんやペットにもやさしいく、転倒時のけがの防止に!!
●従来タイプで10ミリ、新商品は極厚の20ミリで、従来品よりも、さらに強力な吸音・断熱・クッシヨン性を実現!!
●転倒の怪我予防として、思いっきり動いて転ぶお子様のためにプレイマットとしてもご利用いただけます。 硬い床に不安を感じるシーンにご活用ください。


ポイント  その3
■サッとひとふき、清潔キープ!!
●ジョイントマットは、完全防水加工で、痛みや変色を気にせず水拭きや水道での丸洗いが可能です。
●食べこぼしやベトベト汚れが気になる場所にお使いいただけます。
また、除菌スプレーやアルコールにも対応しているため、サッとひとふき、清潔がキープできます。
●万が一ひどい汚れや傷が付いてしまっても、ジョイントマットの一部を交換すればすぐに清潔に!!

ポイント  その4
■レイアウトも自由自在
●EVA素材のやさしいジョイントマットなら、カッターなどで、簡単にカットすることができます。

ポイント  その5
■安心・安全素材!!
●ホルムアルデヒド検出試験で乳幼児(生後24ヶ月以内)基準クリア日本国内の安全試験所で検査を行い、基準値の0.05ppmを大きく下回る0.01ppm未満という結果を得ました。
ノンホルムアルデヒド製品として、赤ちゃんのいるご家庭でも安心してご使用できます。


ポイント  その6
■床暖房・ホットカーペット使用にも対応!!
●日本国内の一般的な床暖房やホットカーペットの表面温度が20℃〜45℃(最高)とされる中、本製品は日本国内の安全試験所での耐熱試験(JIS S 2029-2002準用)で70℃まで変形などの異常が見られないことが証明されました。


ポイント  その7
■床の底冷え対策に!!
●辛い冬の底冷えは、カーペットだけでは、防げないもの。
キッチンだけが寒くて辛いなど、局所的なお悩みも自由にカットができるジョイントマットなら解決できます。


ポイント  その8
■弾力性と柔軟性が違います!!
●ポリエチレンより柔らかく柔軟性と弾力性に優れた丈夫な素材です。
●しっかりとした、弾力性と柔軟性で転んだときの衝撃もやわらげます。


ポイント  その9
■耐久性が違います!!
●屋外での使用でも紫外線や風雨を浴び続けても劣化しにくい優れた耐久性をもちます。
●変形・変色・劣化等の変質を起こしにくい性質の耐侯性に優れてます。
●EVAは、撥水が良く水にも強いことからサンダルの底やバスマットにも使われています。
●もちろん、キッチンや脱衣所など水回りでの使用も可能です。
だから
簡単お手入れ~快適な空間が長続きします~

ポイント  その10
■自然な柄で、インテリアになじみます!!
●新製品のやさしいジョイントマット 『Natural』は、自然な柄で、ジョイントマットでもインテリアになじみます!!
●インテリアになじむ素材柄(ナチュラルウッド、ナチュラルウッド、ナチュラルウッド、畳柄)が登場!!



そんな、やさしいジョイントマットは、こちらから ↓ ↓ ↓

やさしいコルクマットがおすすめな10の理由!!

コルクマットって、どこの製品でも同じだと思っていました。
ところが、やさしいコルクマットを使ってみると・・・
やさしいコルクマットがおすすめな10の理由!! 

ポイント その1

■防音効果が違います!!

●しっかりとした、厚みと弾力性で、階下への騒音を吸収します。

 

ポイント その2

■弾力性と柔軟性が違います!!

●ポリエチレンより柔らかく柔軟性と弾力性に優れた丈夫な素材です。
●しっかりとした、弾力性と柔軟性で転んだときの衝撃もやわらげます。

 

ポイント その3

■保湿性が違います!!

●保湿性に優れ夏は涼しく、冬は暖かく過ごせます。

 

ポイント その4

■安心・安全素材!!

●人体に悪影響を及ぼす環境ホルモンなどの有害物質を含まないので、赤ちゃんやペットにも安全です。
●酢酸ビニル樹脂は、無色透明、水に溶けない、無味無臭の樹脂です。
だから
赤ちゃんやペットを『やさしく』受け止めます。


ポイント その5

■軽量素材で軽さが違います!!

●比重が小さい低比重で軽量化が可能です。
●空気を多く含んでいる為、ゴムやPVC(ポリ塩化ビニル)に比べ軽量です。

 

ポイント その6

■耐久性が違います!!

●屋外での使用でも紫外線や風雨を浴び続けても劣化しにくい優れた耐久性をもちます。
●変形・変色・劣化等の変質を起こしにくい性質の耐侯性に優れてます。
●EVAは、撥水が良く水にも強いことからサンダルの底やバスマットにも使われています。
●もちろん、キッチンや脱衣所など水回りでの使用も可能です。
だから
簡単お手入れ~快適な空間が長続きします~



 ポイント その7

■再利用しやすいエコ素材!!

●ポリエチレンのように塩素を含んでいないので、燃やしてもダイオキシンが発生しない環境に優しい素材なのです。
●リサイクルがしやすい素材なので、再利用しやすいエコ素材です。

 

ポイント その8

■セットアップが簡単!!

やさしいコルクマットは、つなぎ目を合わせるだけで簡単に敷き詰められます。
また、やわらかい素材のため家具などの配置に合わせてハサミやカッターでカットすることもでき、自由自在にレイアウトに合わせることができるので、お手間をおとりしません。
だから
環境にも みなさまにもやさしい製品なのです。

 

ポイント その9

■安心・安全の確かな品質!!

●SGS検査基準にもクリア
●ホルムアルデヒド不検出(乳幼児基準をクリア) 安心してご使用できます。

 

ポイント その10

■床暖房対応!!

●日本国内の一般的な床暖房やホットカーペットの使用に対応可能です。
だから
ご安心してお使いいただけます。


やさしいコルクマットの種類(ラージとレギュラー)について

やさしいコルクマットは、2種類の製品タイプをお使いの広さにあわせてお選び頂けます。
やさしいコルクマットにはラージとレギュラーの2種類がございます。

【サイズ】ラージサイズ(45cm) & レギュラーサイズ(30cm)

【厚み】ラージサイズは極厚11ミリ、レギュラーサイズは8ミリで厚みが異なります。

それぞれのサイズの特徴は、次のサイズ説明をご参考に用途に応じてお選びください。

※ラージサイズとレギュラーサイズでは、厚みが異なりつなぎ目も異なりますので併用はできませんのでご注意ください。

■ラージサイズ(45cm)のメリット
ラージサイズ(大判)だと少ない枚数で敷けるという点とつなぎ目が少なくなるというメリットがございます。

※広い面積をフラットに敷き詰める時には便利です。

※同じ1畳でもレギュラーサイズだと18枚のところ8枚で敷き詰められます。

また、ラージサイズは、厚みが11ミリあります。レギュラーサイズの8ミリでも他の製品と比べても十分な厚みがございますが、さらに、3ミリアップすることで、弾力性・防音性を高めた製品となっております。

■レギュラーサイズ(30cm)のメリット
レギュラーサイズだと変形エリアのある部屋だとか少し狭いエリアがある時はラージサイズと比べると、より自由度が増して細かく敷けるというメリットがございます。

また、部分的に交換が必要になったときにラージサイズと比べると小さな単位での交換も可能です。※ラージだと大き過ぎる細い箇所を敷き詰める時には便利です。※ラージサイズよりは厚みを少しでも抑えたい場合もレギュラーサイズが有効となります。

 

まとめ

特別な条件がなく、広いフラットなお部屋に敷き詰めるときには、極厚11ミリのラージサイズ(大判)がおすすめです。

なぜならやさしいコルクマットの特徴である、弾力性効果、防音性効果、断熱性効果がより高く教授できるからです。
また、少ない枚数で敷き詰められるので作業効率もよく、つなぎ目も目立ちません。

ただし、極厚11ミリであることや、大きいことがデメリットになるケースもございます。
少し狭い場所を敷き詰める時や、11ミリの厚みがあることで、ドアが引っかかる場合です。

また、汚れが出た時は、どんどん、交換していこうと考えられている場合は、レギュラータイプのほうが部分的に交換していけるので便利に使えます。

結局のところは、どのような部屋でどのように使おうと思っているかにより選択することになりますが、特別な条件がなければ、ラージサイズ(大判)。
色々と条件があって大判では困るときには、レギュラータイプという選択がおすすめパターンです。

いずれにしても、ラージサイズと、レギュラータイプでは、つなぎ目が異なるので混在してつなげることはできませんのでご注意ください。

 

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やさしいコルクマットの商品種類こちらから

防音対策がお部屋で簡単にできるおすすめ商品はこちら!!

コルクマットを活用した効果的防音対策!!

コルクマットで防音!! 防音効果のあるコルクマットやラグマットを敷くことが防音対策の第一歩です。

気になるアパート・マンションの『防音対策』について

集合住宅では、生活音など知らず知らずに響いている騒音が気になりますよね。

特に、育ち盛りの小さなお子様がいるご家庭やペットを買っているご家庭では、知らず知らずのうちに大きな生活音を出してしまい、お隣りさんや階下に響きわたっているかもしれません。

ご近所同士のトラブルで、『生活音』がきっかけになるケースはとても多いといいます。

トラブル回避のためにも、注意していてもでてしまう生活音は、極力小さく抑えたいですよね。

クレームの種類

集合住宅の騒音で、一般的に多いクレームには、『子どもの出す音』、『生活音』、『楽器』などがあります。

鉄筋コンクリート製の建物の場合は、『声や音楽』よりも、『壁や床を伝っていく振動音』が響きやすくなります。

また、『足音』や『クローゼットなどのドアの開け閉』めといった生活音は、子どもが出しやすい音のため注意が必要となります。

これらのことを念頭にいれて、効果的に防音対策を図ることが大切です。

効果的な防音対策

では、防音対策はどのようにすれば、『簡単』で『効果的』にできるのでしょうか?

まず、はじめに、どこまで『完璧な防音対策』を求めるかといった問題もございます。

もちろん、お金をかけて、完全防音対策のリフォームをすれば完璧にできるかもしれませんが、それができれば苦労はないですよね・・・

ここでは、完璧は求めないまでも、比較的、簡単で効果的に音を抑える方法についてご紹介したいと思います。

効果的な防音対策を進めるための予備知識

効果的に対策をする前には、まず、音の原因を把握する必要があります。

では、生活音にはどのような音と、どのような特性があるのかチェックしてみましょう!!

振動の伝わり方によって音には大別すると、二種類ございます。

まずは、対策したい生活音のことを確認してみましょう!!

音の種類その1 空気伝搬音

空気を媒体として音の波動が伝わり広がっていく音を『空気伝播音』と言います。

話し声やテレビの音、そして、ラジオやステレオから流れる音は空気を介して伝わっていきます。

また、隣の部屋や上階からの音が聞こえてくるのは、壁や天井の材質内にある空気を伝って聞こえてきます。

もちろん、空気を伝わるので距離が離れると音が徐々に小さくなっていきます。

『空気伝播音』の一番の対策は、音漏れを防ぐことです。

密度の高い重量のあるコンクリートなどは空気伝播音を通しにくく、コンクリートの厚いマンションだったら苦労はないかもしれません。

では、そうでない場合は、どうなのか?

簡単には、空気を通す密度を少なくすることが大切です。

要は密閉するということです。

具体的には、きっちりと窓やドアを閉めるということになります。

いやいや、もちろん閉めてますよ!! でも、音は漏れるでしょ・・・

そうですね。 音漏れを気にするぐらいだから閉めるに決まっています。

でも、その窓やドアに隙間があったら?

そう、重要なのは、『密閉』することです。

ドアの隙間を埋めるには、防音用の隙間テープがございます。

ご参考までに、どのようなものがあるかクリックしてご確認ください。

↓ ↓ ↓

防音テープ

音の種類その2 固体伝搬音・放射音

固体伝搬音とは、コンクリートや水道の配管などを伝わる音のことです。

音が伝わるというより、音の振動が伝わることで音が届きます。

例としては、みなさんも小さい頃に、紙コップと糸を使って糸電話で遊んで、紙コップ声から声が聞こえてくるのがある意味不思議で感動したはありませんか?

コップから糸へ糸からコップへ音の振動が伝わって音が届きますよね。

複合的な要素でいうと騒音で問題になる工事中のけたたましい音なんかは、地面を掘るガンガン・ダダダといった音の振動が地面を経由して、建物に振動が伝わり、音が通り抜けると空気を伝わって部屋の中に聞こえてきます。

ちなみに床や壁から出るのは、放射音と言います。

固体伝搬音・放射音を抑えるには、簡単にいうと、振動を抑えることです。

話は戻って、生活音には足音、話し声、家電の稼働音、テレビの音、物を扱う音など様々な音が入り混じっています。音の種類も複合して発生します。

その中でも、特に気を付けたいのが『足音』です。

足音は、音の分類でいうと、床を伝わり響く『個体音伝搬音』といえます。

気を付けていても思っているよりも、響いてしまっていたりしていることも多いので対策が必要です。

足音騒音には、できるだけ、床に加わる振動を吸収する素材を敷くことが、防音対策の一歩になります。

おすすめするのは、防音効果のある『コルクマット』やその他、『ジョイントマット』または、『ラグマット』を敷くのが、簡単で効果的です。

実際に、コルクマットを敷いただけで、振動音が軽くなって、お手軽なわりには効果的でもっと早く敷けばよかったという声はよく聞きます。

また、特に人気のコルクマットは、素足で歩けて、夏涼しく冬暖かいとった、防音効果以外の効果も多く、しかも、お手軽なので、一度購入された方は、コルクマットファンになる方が多いそうです。

おすすめするコルクマットは、次の製品です。

やさしいコルクマット

ジョイントマット

※コルクマット以外にもお部屋のイメージにあわせて選べます。

ラグマット

※ラグマットもお部屋のイメージにあわせて、お選びいただけます。また、その他に、TVやピアノ音の軽減対策として、壁に吸音パネルを張るといった対策もありますので、ご参考ください。

壁面吸音パネル

まとめ

集合住宅の騒音で、一般的に多いクレームには、『子どもの出す音』、『生活音』、『楽器』、などがある。

~ 効果的な防音対策を進めるための予備知識 ~

●振動の伝わり方によって音は、二種類に大別される。

1.音の種類その1 『空気伝搬音』

⇒ 空気を媒体として音の波動が伝わり広がっていく音を『空気伝播音』という。

・対策としては、密閉することが大切。

窓やドアはきっちりと閉めること!!

そのうえで隙間が出る場合は、隙間を埋める商品があるのでそれを活用して気密性を高めることが効果的!!

2.音の種類その2 『固体伝搬音・放射音』

⇒ 音の振動が伝わることで音が届くのが、『固体伝搬音』、床や壁から出るのは、『放射音』という。

対策としては、振動を抑えることが大切。

・その中でも、『特に気を付けたいのが足音』である。

床に加わる振動を吸収する素材を敷くのが、簡単で効果的!!

床に加わる振動を吸収する素材を敷くものとして、『コルクマット』『ジョイントマット』または、『ラグマット』などがある。

また、楽器やTV等の防音対策には、壁に貼る吸音パネルも効果的です。

※ジョイントマットには、カラージョイントマットや畳風・木材フローリング風その他、色々なデザインがあり、イメージに合わせて選ぶことができます。

ジョイントマットの一つとして、コルクマットがございます。

お部屋の雰囲気によっては、ラグマットもおすすめです。

また、壁に貼る吸音マットはお部屋のインテリア面と防音面の2面的効果も楽しめます。

おすすめなのは、こちら!!

やさしいコルクマット

ジョインとマット

ラグマット

壁面吸音パネル